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- 2026/03/11コラム
- 梅雨前にやっておきたいカビ対策クリーニング|大阪の湿気シーズンを快適に乗り越える
大阪の梅雨はカビの天国
大阪の梅雨時期(6〜7月)は高温多湿で、室内のカビが急速に繁殖しやすい季節です。浴室・洗面所・キッチン・押し入れ・エアコン内部など、水分が溜まりやすい場所でカビが大繁殖します。梅雨に入ってからではなく、梅雨前の4〜5月にしっかりと対策をしておくことが重要です。
梅雨前にやっておきたいクリーニングTop5
①エアコン内部洗浄:梅雨〜夏の冷房シーズン前に内部のカビを除去。②浴室の防カビクリーニング:タイルの目地・天井・ドアのゴムパッキンのカビを徹底除去。③押し入れ・クローゼット:除湿剤だけでは限界のカビを専門クリーニングで対処。④洗面台・トイレ:湿気が多く気づかないうちにカビが繁殖しやすい。⑤キッチン排水口:生ゴミと湿気でカビ・雑菌が増殖しやすい。
防カビコーティングで梅雨を乗り越える
クリーニング後に防カビコーティングを施すことで、梅雨時期のカビ再発を大幅に抑制できます。特に浴室・洗面所・キッチンへの防カビコーティングは効果が高く、シーズン中に「去年よりカビが出なかった」というお客様のお声を多くいただいています。
光触媒コーティングで年間通じてカビを抑制
光触媒コーティングは、光のエネルギーでカビ菌・細菌を継続的に分解します。一度施工すれば年間を通じてカビ抑制効果が持続するため、毎年梅雨のたびに悩む必要がなくなります。
まとめ
梅雨シーズン前の4〜5月が、カビ対策クリーニングのベストタイミングです。大阪・堺市のプロコートが、クリーニングから防カビ・光触媒コーティングまで一括対応。今年こそ梅雨を快適に乗り越えましょう。無料お見積もりはお気軽にどうぞ。
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